はじめに

この項目では、各モンスターの特徴をメインにまとめております。
また「特殊なモンスター」に分類されていないモンスターに関しては、以下の場所で公式が能力値を公開しているので
詳細な攻撃力や弱点属性等が知りたい場合はここに目を通すことをオススメします
http://www.meet-me.jp/start/attraction/monster

モンスター一覧

亜人族

いわゆるゴブリン系がこれにあたる。攻撃は全部必中なのでしっかりガードしよう
モンスター弱点備考俗称
ゴブリン刺しクソザコナメクジ 振りの早い武器なら連打してるだけでハメ殺せる
ゴブのまわりをぐるぐる回り続けると動きが止まる 集団ストーカーはこの方法を使って1体ずつ倒す
ゴブ
ゴブリンシーフ刺しゴブのグラ違い 強いて言えば防御力がちょっと違う
真ん中にいる個体は通常のゴブリンよりもドロップ率が高い(金の袋を背負っている個体は100%?)ので、見かけたら積極的に倒していこう
ゴブ
ゴブリン(射手)刺し遠距離からつんつんしてくる害獣 通常のゴブリンよりかなり脆いが、集団で登場すると非常に鬱陶しい
矢をガードしてから反撃するのが吉
弓ゴブ
ゴブリン(鈍器)
ゴブリン(火属性鈍器)
ゴブリン(水属性鈍器)
ゴブリン(風属性鈍器)
ゴブリン(土属性鈍器)
刺し攻撃速度が遅くハメ殺されて終わるクッソ哀れなゴブリンくん
集団ストーカー化すると一転攻勢されるため注意
直撃のダメージは結構痛いので慣れない内はちゃんとガード、しよう!
鈍器ゴブ
ビッグゴブリン刺ししんへの壁。ゴブリンとは一線を画す能力を誇っている
ガードする→背面から2回攻撃が基本
こいつは攻撃を受けた後「即座に行動する(=即反撃する)」「何もしない(=移動等も一切しない)」のどちらかの行動をとるので、背面から攻撃する場合はこっちを向くまで攻撃し続けることが出来る。
運が良ければノーダメージで倒せる
ちなみに異界に出現する大ゴブは光の原石を落としかつ大量に(40体)出現するフロアがあるため聖騎士を作りたいホモなどにガン掘りされている
また闇の原石も落とすが闇騎士装備の性能が悲惨なためハズレ扱いされているなどこちらは不遇
大ゴブ
ゴブリンバンデット刺し大ゴブのグラ違い
チャレダンの最後に出てくる茶番
これ要る?
こいつらを倒すと報酬品が所持品に入るため、悲劇を避けるために事前に空きを作っておくこと
大ゴブ

亜人種族

要するにトロル種。攻撃が大振りで回避可能なものが多いがアークトロルだけは例外
モンスター弱点備考俗称
トロル刺しRPGの登竜門的な存在。慣れればクソザコだが慣れない内は非常に厄介
攻撃は誘発させた直後に反時計に回れば簡単に回避できる
盾を構えている時はダメージが軽減される上に即座に反撃してくるので注意
トロル
トロル(鈍器)刺し武器が違うだけトロル
アーストロル刺し・火土属性のトロル 通常のトロルと体色がちょっとしか違わず見分けづらい
攻撃に土属性が入っているため一発のダメージが大きいので注意
しかし当たらなければどうということはない
土トロル
フレイムトロル刺し・水火属性のトロル 体色が赤くて骸骨をかぶったトロル
物理火力はゴブリン未満だが、火属性攻撃力がでかすぎる
そのため火耐性が高い盾以外ではガードしてもしんへなら一撃で葬りかねないダメージをたたき出してくる
当然直撃を食らうと大惨事。それ故砦常連ホモでも舐めプしてるとぶっ殺されることがある
PT時の事故要因でもある
火トロル
アークトロル刺し真ん中の鬼門。真ん中においては明らかに出る場所を間違えているレベルの戦闘力の持ち主であり、重騎士の盾無しではまともに戦闘にならないレベル。
倒すのに一定レベルの装備と知識が必要になるため、これが倒せれば砦勢として半人前という登竜門的な存在でもある。
通常のトロルと異なり攻撃手段が3種類も存在し、フック、剣撃、貯め攻撃を使ってくる
フックはガードするしか無いが剣戟は敵の右手側斜め後ろに行けば回避可能。そのため通常のトロルとは逆で時計回りに移動しながら戦うのがセオリー
体力が6割あたりを切るとフック→剣戟の弐撃決殺を使うようになるためフックガードしたら安置に移動してから反撃しよう
そして体力が赤ゲージになると溜め攻撃が解禁される。モーションが長すぎるので見てから離れて余裕で回避できるが
うっかり食らうと超絶ダメージを受けてしまうので赤ゲージになったら攻撃を欲張らないように
余談だが、異界の洞穴の奥深くにはこいつが2〜8匹詰め込まれた小部屋があったり、無限復活の各種モンスターをお供に合計20匹倒すまで戦わねばならないという、通称アーク道場と呼ばれる場所が存在しているとか。
アーク

竜族

ドラゴンシリーズ。実は土と風のドラゴンも存在している
モンスター弱点備考俗称
ドラゴン叩き・頭異界の洞穴や新ドラに生息しているボスクラスのモンスター。頭と胴体の二部位があるが、弱点の頭は攻撃中でないと狙えない。
攻撃手段は爪撃、尾撃、ファイアブレスの三種類。爪撃は回避不可能の攻撃で、珍しい刺攻撃特化なので装備によってはかなり痛い。
尾撃はメンバーが二人以上の時にしか使ってこないちょっと珍しい技。こちらは回避可能だが見てから回避するのは困難。
体力が半分を切ると尾撃を封印してファイアブレスを使用してくる(これは人数にかかわらず使う技)。
高い火属性攻撃力を誇る技なので直撃は厳禁。ブレス吐き始めの際に効果範囲内にいるとダメージ判定が発生するのでその前にドラゴンの側面に移動しよう
ドラゴンと戦う場合、常に側面に回るようにしながら頭を攻撃する方法、頭を攻撃すると怯んで攻撃をキャンセルする特性を利用して扇等の発生が速い武器で頭を殴り続けるという
通称「扇ハメ」を駆使する方法がある。ハメを使う場合は体に攻撃が当たると怯まず攻撃を食らってしまうので
頭の位置を体からずらすような視点でやるとやりやすい
ドラ
アクアドラゴン叩き・頭旧ドラのラスボス担当であるドラゴンの水属性ver。しかし攻撃属性以外でドラゴンと違う点がいくつか存在している。
一つは尾撃をソロ時でも使用し、更に属性値がドラゴンのファイアブレス並にあるということ。しかも発生が速いので回避はほぼ不可能
もう一つはハイドロブレスがファイアブレスの倍近く属性攻撃力を持っているという事。ファイアブレス以上に危険な技なので絶対に回避しよう。
ちなみにドロップアイテム自体はドラゴンと同じらしいので、新ドラソロの際に分かれ道を選択できる時はドラゴンを選ぶと楽が出来る
水ドラ

亜生命

スライム族。致命的な状態異常である鈍足を付与してくる厄介な連中
モンスター弱点備考俗称
スライム叩き移動速度は遅いが、ダメージを食らうと確率で鈍足の状態異常を付与してくる害悪。
ゴブリン系とは逆に叩に弱く刺に強い防御力を持っているため、同じような感覚で戦うのは危険。
鈍足の状態異常が厄介すぎるので、上位勢はライフルを使って遠距離から駆除したりしている
スラ
フレイムスライム叩き・水・風・光火属性のスライム。他の属性スライムと比べて火力が高めなのが特徴。
属性スライムはぴょんと触れてくるような攻撃と、体を大きく持ち上げてふりかぶる攻撃をしてくるが、後者の場合攻撃後にスキが出来るため
大振り攻撃が来たらガードして背後に回って攻撃すると戦いやすいだろう。
ちなみに生息区域によって鈍足の状態異常にしてきたりしてこなかったりする。旧ドラの個体は鈍足にしてこない
火スラ
アクアスライム叩き・風・土・光水属性のスライム。他の属性スライムと比べてHPが高めで打防御も微妙に高いのが特徴。そのせいで装備によっては踊り子の戦扇でも一撃で倒せない事があるので注意水スラ
エアロスライム叩き・火・土・光風属性のスライム。他の属性スライムと比べてやたら移動速度が速いのが特徴。
ギルドダンジョン等鈍足持ちの個体の場合これが非常に厄介なので要注意。
そう言えば他の風属性の敵は皆ウインドが名前にあるのに、なぜかコイツだけウインドじゃない。ままエアロ
風スラ
アーススライム叩き・火・水・光土属性のスライム。他の属性スライムと比べて打と斬防御が高めなのが特徴。
アクアと違いHPは据え置きなので一撃で倒しやすいが、装備が整っていないうちはどのみち厄介。
土スラ
メタンスライム叩き防御力は普通のスライムの1/10しかないが、倒すと爆発して無差別範囲攻撃を仕掛けてくる。
この爆発は属性も入ってるのか結構ダメージが高く、直撃を食らうととても危険なので倒したら範囲外に逃げよう。
極めつけにこいつも鈍足持ちなので、砦勢からは非常に忌み嫌われている存在である
モンスターも巻き込むため新ドラでこいつが出てくる部屋は一匹だけ倒して逃げて爆発させて他のメタンスライムも一掃するのが基本。
本社

魔獣族

バット系。スライムと違いこちらは近接攻撃で暗闇の状態異常にしてくる。
モンスター弱点備考俗称
ワイルドバット刺し・光あんまり見かけないモンスター。体が小さいのでクリックしにくい上に逃げ回るので戦うのがとても面倒。別のモンスターや石造をうっかりクリックしないように気を付けたいコウモリ
ジャイアントバット刺し・光バットといえばこいつと言える代名詞的なモンスター。召喚陣で物理原石を落としてくれるのもこの個体である。
近接攻撃で暗闇の状態異常にしてくるので、近寄られる前に倒すか遠距離攻撃をさせた直後にさっさと倒したい。
更に攻撃に微妙に闇属性がついているせいでダメージを1に出来ないと面倒な事づくしである。
40ライフルなら一撃で倒せるが100ライフルだと少し火力を盛らないと倒せないのに注意
コウモリ
フレイムバット叩き・水火属性のバット。火力がやや高い火コウモリ
アクアバット叩き・風水属性のバット。何故かこいつだけ遠距離攻撃に軽減が困難な光属性が付与されている。そのせいで実質バット族の中で一番攻撃力が高い水コウモリ
ウインドバット叩き・土風属性のバット。動きがやや素早いがバットは全員素早いのであまり気にならない風コウモリ
アースバット叩き・火土属性のバット。刺し防御が高いが踊り子の戦扇ならどのみち一撃なのであまり気にならない土コウモリ
インビジブルバット刺し・光たまに姿を見せるバット。それ以外はジャイアントバットと同じ透明コウモリ

悪魔

一般的なイメージの姿をした悪魔はないです
モンスター弱点備考俗称
ビッグアイ刺し・光異界の洞穴等に生息する巨大な目玉モンスター。どっかのゲームで見たことあるような外見をしている
回避不可能な念波、暗闇の状態異常を付与する黒霧、広範囲に攻撃する波動の3種類の技を持っている。
どの攻撃もとても高い闇属性を誇っているため、闇ガードのない盾で近距離戦闘を挑むのは極めて危険。
能動的に移動はせず、更に念波はこちらが近づかなければ使わないため
遠距離から100ライフルで攻撃すればノーダメージで倒せてしまう。40ライフルでは黒霧がギリギリ当たるので注意
なお、栄誉の塔に出るビッグアイはこちらに向かって移動してくるためライフルを使う場合逃げ回りながら撃つ必要がある
なお、最初の攻撃後にSS+6などの攻撃速度の速い武器を持ってひたすら凸すれば被弾1で倒せる模様
目玉
さまよえる戦士の魂属性攻撃真ん中等に存在しているモンスター。見た目ではわかりにくいが実は二種類存在している。
真ん中でそこらじゅうに居るのは弱いタイプで、こいつは普通の武器でも簡単に倒せるし、攻撃もそこまで痛くない。しかし真ん中でランダムに現れる個体と異界の洞穴に存在しているのは強いタイプであり
物理攻撃に対し強耐性を持ち、更に念波も非常に強力なので、こちらはうかつに戦いを挑むと返り討ちに会ってしまう
幸いこのモンスターは倒さなくても扉の先に勧めることが殆どなので、攻撃の合間を見計らって次の部屋に移動してしまうのも十分アリ

魔法生命

石像は属性攻撃、鎧は物理攻撃に特化している
モンスター弱点備考俗称
火の石像叩き・水各属性の石像。壁に接した状態で配置されてるモンスター…なのだが、だいたいはギミック扱いされている。
倒さなくても先に進める上経験値も安いので無視されたり、かと思えばこいつを全滅させないと進めない部屋があったり、完全にギミック状態。
珍しい純粋な属性攻撃の使い手なので、対応した属性ガードを持たない盾ではガードしてもなんら意味が無かったりする。
倒さなくていい場合はだいたい厄介な配置なので、ブレスを食らわないように気を付けるか、面倒なら先に破壊してしまおう
石像
水の石像叩き・風
風の石像叩き・土
土の石像叩き・火
リビングレザーアーマー光・闇レザーシリーズの防具のような外見のモンスター。攻撃力が大ゴブリン等よりもさらに高く、しかも必中。
攻撃直後に頭部を晒すのでその時に攻撃すると大きなダメージを与えられるが、他のモンスターと一緒に戦うときは狙うのが難しい
更にこちらが攻撃すると即座に反撃してくるのでゴリ押しは厳禁。基本通り攻撃とガードを交互に繰り返して戦おう。
リビングバンデッドアーマー光・闇バンデットアーマー(とナイトアーマー)に身を包み、巨大なハンマーを構えたモンスター。レザーアーマー以上に物理防御が高く、しかも打攻撃力がぶっ飛んでいる
物理属性ではほとんどダメージが入らない上にこちらも攻撃したら即座に反撃してくると非常に厄介
他の人に杖で攻撃してもらうか、もしくは持久戦を挑もう。
ちなみに最初に目にした相手を狙い続ける習性も持っている。(ただし視界外に出ると今度は近くにいる別の相手を狙い始める)
ハンマー

不死族

骨っぽいモンスターはここ。殆どのモンスターは物理攻撃に斬打刺三種類を持っているが、こいつらは斬しかないので打刺防御は意味をなさない
モンスター弱点備考俗称
スケルトン叩き強力な斬属性攻撃の持ち主であり、打属性以外すべてに強い耐性を誇るモンスター。
その性質上強力な斬ガードの盾や防具を持ち、尚且つ強力な打属性の武器を用意しなければまともに戦う事が出来ない。
縦斬りと回転斬りの二種類の攻撃方法があり、前者は回避不可能だが後者は背後に回れば回避できる。
もしチャンスがあったら回避を試みればダメージを抑えらるが、攻撃中に回避は困難なので気を付けよう。
ちなみに獲得撃破ポイントが319とゴブリン53匹ぶんもあるため、しんへから上級者まで皆レベリングでお世話になる存在
特に召喚陣ではペアで出現するのでこいつを倒して帰還して再入場を繰り返すことで新ドラに行けないしんへのライセンスをあっという間に上げられる。通称骸骨道場
骨・ガイコツ
フレイムスケルトン火属性をつかさどるスケルトン。水属性以外の攻撃に強い耐性を持つ。
マルチの場合は水or氷の杖で攻撃して貰えばあっさり倒せるが、ソロの場合はそれが出来ないので倒すのに時間がかかる強敵。
フレイム、アクア、ウインド、アースのスケルトンはそれぞれ土トロルと同程度の物理&属性攻撃力を持っているため
その四匹が一斉に出てくる新ドラの一地点は極めて攻略難易度が高い。この四匹をソロで突破できれば砦勢として一人前と言えよう。
ちなみに攻撃パターンは全員スケルトンと同一
火骨
アクアスケルトン水属性をつかさどるスケルトン。風属性以外の攻撃に強い耐性を持つ。
こちらも風or氷の杖なら素早く倒せるが、ソロなら長期戦を強いられることになる
水骨
ウインドスケルトン叩き風属性をつかさどるスケルトン。打属性以外の攻撃に強い耐性を持つ。
上二匹と違い土属性に弱くないので土orマグマの杖でもろくにダメージが出せないが、反面打属性の武器があるなら通常のスケルトンと同じような感覚で倒せる。
新ドラでは何故かこいつだけ3匹登場する部屋があるため、対策として風ガードの高い盾やアクセサリーがないと厳しい
風骨
アーススケルトン叩き土属性をつかさどるスケルトン。打属性以外の攻撃に強い耐性を持つ。
風属性に弱くないので火orマグマ杖は役に立たない。打属性の武器を使って倒そう
土骨


正式名称が不明なモンスター


以下のモンスターは公式サイトでも紹介されておらず正式名称すらわからないクッソ哀れなモンスターたちである

雑魚

モンスター弱点備考
ボウガンゴブ刺し重騎士チャレ、れんへ、観測所などに登場するモンスター。弓ゴブの強化版であり、ゴブリンの中で攻撃力が最強。矢をセットするのに時間をかけるので、弓ゴブよりも攻撃速度が遅い。
重騎士の盾でしっかりガードすれば脅威ではないが、不意の射撃でガードをミスると4000ダメージ受けたりする強敵。
特に群れで現れる場所では、攻撃のタイミングに気をつけよう(持っていれば銀玉鉄砲を使うのも手)。
クソデカゴブリン刺し倉庫や重騎士チャレなどで出てくる大ゴブよりさらに大きいゴブリン。
見た目はサイズだけ違い他は大ゴブと変わらない。
火力と耐久力がアップしている。
数パターンあるらしく、倉庫のモノは体力が低めで、チャレダンのは方向転換のスピードが速い。
風トロル刺し・土トロルの属性違い。行動パターンはほかの属性トロルと全く変わらない。
火トロルの色違いの見た目だが、こいつらの攻撃に直撃するとバグでマップにエフェクトが残って動作が重くなる。
水トロル刺し・風
大スライム叩き大型のスライム。体内に武器や盾の残骸を取り込んでいるのが外見的特徴。
通常のスライムより耐久力が高く、遠距離攻撃まで仕掛けてくる。
パペット斬り・四属性操り人形のような外見のモンスター。チャレンジダンジョンや高難易度ダンジョンでのみ登場する。
視界範囲内に入るか遠距離から攻撃を当てるとこちらに走り寄り、強力な打属性と光属性を持つ遠距離攻撃を仕掛けてくる。
その上、この攻撃は高確率で鈍足・低確率で暗闇にしてくる。そのため、パペットが登場するチャレでは鈍足予防薬が必須である。
斬と四属性以外ではまともにダメージが入らず、しかも耐久力も凄まじく高いので、新ドラソロ出来る程度のプレイヤーでは野菜3個使っても倒せないと言わしめるほど。
マルチの時は盾役が攻撃したり等でタゲを取ったら、他のメンバーが斬武器かマグマの杖で焼き払うのが基本。
各属性パペット斬り・対応属性チャレンジによってはパペットの風属性や土属性verも登場する。
こちらはそこまで強くないのでご安心を。相変わらず鈍足・暗闇にはしてくるが……
ドール不明精霊チャレ、栄誉の塔、断裂で登場する、空中に浮いた人形のようなモンスター。栄誉・断裂よりも精霊チャレのドールの方が遥かに強い。
近距離では近接攻撃、遠距離からは強力な直線攻撃を放ってくる。近接攻撃の方が攻撃力が低いので、近くに現れるドールはなるべくすぐに接近して倒してしまいたい。幸いなことに防御力は低いので、案外すぐ倒れてくれる。遠くのドールをおびき寄せる時は、直線攻撃を受けないように要注意。なお、精霊チャレのドールの直線攻撃を受けると12000ダメージ程度受ける(近接攻撃なら6000ダメージ)。直線攻撃には数秒ほどの待機時間を確認できたため、要検証
斧ガイコツ叩き・火&光新ドラの奥地等に居るモンスター。通常のスケルトンと違って縦斬りも回転斬りも回避可能なのでトロルのようにノーダメージで倒す事は容易。
しかしこのモンスターは「こちらのガード率を一定数値減算して攻撃してくる」という、通称「ガードブレイク」の持ち主。
具体的に言うとこいつは60%減算してくるので、ガード率160%未満の場合は攻撃を受けるとガードできずに直撃する恐れがある。
なので攻撃はガードしようなどと思わずにしっかりと見てかわす事。幸い動作は大ぶりなので回避流行りやすい
縦斬りは側面〜背後に、回転斬りは背後に回れば回避可能。しかし回転斬りは背後でかわす場合結構判定がシビアなので、慣れなかったり背後に回る余裕がないという場合は踵を返して距離をとってかわすのもアリ。
単体ではおそるるに足りない敵だが複数体だと回転斬りで事故るケースが多いので気を付けよう。しんへの死に所さん
あとスケルトンと違って体力が高いので扇でクリティカルを出しても一撃で倒せない
闇ガイコツ叩き&光?闇属性のガイコツ。恐らく火&水スケルトンの闇属性verな能力なのだろうが、闇属性は聖騎士シリーズ以外はまともに防御力を持っていない
そのため同じような感覚で踊り子で戦うとダメージが凄まじく高いので、聖騎士シリーズの装備はほぼ必須。
更に言うと新ドラ等で大活躍の精霊の盾は光闇属性ガードが共に0なので、チャレンジダンジョンの報酬である聖騎士の盾も必須と言えるだろう。
総じて属性対策が厄介な敵である。なお弱点属性はどうも火水スケルトンのように極端に光に弱いわけではなく
叩きと光の両方にある程度弱いという感じの模様
透明モンスター各種原種参照観測所などに出現する、攻撃時だけ姿を現すモンスター
攻撃力や耐久力に差はなくターゲットマーカーは消えないので事故被弾だけ気を付ければ普通の雑魚とあまり違いはない
ダマスカス・エレメンタイト鉱石何でもダマは新ドラの斧骸骨の部屋、エレメンTITは異界の坑道のNPC部屋にたまに湧く。
移動することができず、攻撃手段も持っていないのでモンスターと呼べるかどうかも怪しい。貧弱な攻撃でも一発で落ちる。
倒すと確定で鉱石のかけらを落とすが、放っておくと勝手に消滅するので注意。
エレメンTITは二万で売れるが、ダマはゴミ
目玉刺し・光主に思念の塔に多数出現する、ビッグアイと全く同じ見た目の小型モンスター。
小型ゆえ攻撃力や耐久力は下がっているが同時に出現する数がとても多く、事故の危険性が高い。

ボス

モンスター弱点備考
ロボ叩き・火・土新ドラの最深部に鎮座するボスモンスター。アークトロルより遥かに高い戦闘能力を持っている
攻撃力と体力が極めて高く、持久戦は必至なので重騎士盾にマグマ鎧と言った対物理装備は必須。踊り子のまま倒すにはHPと実力値を相当鍛える必要がある
通常は回避不可能なフックを使用してくるが、体力が6割を切ったくらいで攻撃速度が上がる
更に鉄球を振り回して叩きつける範囲攻撃も使用し、少し回して叩きつける小範囲版とたくさん振り回して叩きつける大範囲版の2種ある
小範囲はボス側面で回避可だが大範囲はボスからかなり離れる必要があり、真後ろにもわずかながら攻撃判定がある。
さらに体力が減ると振り回し攻撃の際こちらに向きを合わせてくるので回避困難に。こうなったら素直にガードしよう。
鉄球ガード後攻撃するとパンチが直撃するため様子見安定
マルチで挑む場合は盾役が攻撃を引き付けつつ他のメンバーが背中から攻撃できるように誘導し、他のメンバーはライフルや火orマグマの杖で攻撃するのが定石。
慣れてる人なら扇で叩いても構わないが近づきすぎるとタゲが向くので要注意。あと最初に背を向けさせないと大範囲版の振り回しでメンバーが一掃されるので留意されたし。
ちなみにれんへにも出てくるほか、2017年3月のギルダンのラストを飾った。
土ドラゴン叩き主にギルドダンジョンで見かけるドラゴン族の一匹。尻尾攻撃が他のドラゴンよりも遅く、回避が楽なので戦いやすい。
風ドラゴン叩き同上。こちらはソロの時は尻尾攻撃をしないので立ち回り的には通常のドラゴンと同じような感じ。
闇ドラゴン叩き・光闇属性を持つ紫色のドラゴン。
ホモの入植以後では2017年4月の大回廊強化イベントにて初登場。
噛みつきと闇ブレス攻撃のほか、範囲攻撃として周囲に紫色の雷を降らせる技で攻撃してくる
火+水ゴーレム叩き観測所における4つの塔のボスキャラ。撃破した時点でクリア報酬の石板を獲得できる。
火+水は試練の塔、風+土は思念の塔、光は打破の塔、闇は栄誉の塔に出現。
パンチ攻撃とブレス攻撃を使いわけて攻撃してくる。ブレス攻撃はある程度離れるか、真後ろに回り込めば回避可能。
攻撃力はかなり高いが足は遅いので、ステージの端から端まで逃げつつしっかり回復しながら戦えばさほど怖い相手ではない
倒すと爆発する。50層の転送石を登録できずリタイアするような悲しい結果にならないように注意。
風+土ゴーレム叩き
光ゴーレム叩き
闇ゴーレム叩き
光ボス
(天使)
四属性?光チャレボス。
弱攻撃と強攻撃の2種類の攻撃方法を持つ。
弱攻撃は前2人を狙うため、盾役が2人ともアタッカーより前に出てないとアタッカーも被弾する。
強攻撃は1人しか狙わないが火力が桁違いに高いため、しっかり回復しないと簡単に死ぬ。
また、こいつが出現した後(第3フェイズ)だとまともに取引や補充が出来なくなるので、第2フェイズのパぺを殲滅する前に取引と補充を済ませること。
また、ダメージを与えなければ外周に居れば反応しないので、先に外周から周りのパぺを殲滅すること。
闇ボス
(骸骨魔道士)
闇チャレボス。単体攻撃・範囲攻撃ともに見た目通りの闇属性。
聖騎士装備で闇防御&ガードを高めていれば天使に比べ へ な ち ょ こ なボスである
しかし単体攻撃の威力は高いしガード失敗すると当然大ダメージ。あくまでボスである事は忘れずに
そんな扱いをされてたせいか2017年4月に開催された砦大回廊封印解放イベントの最深部では1+4匹出現するという鬼畜っぷりを発揮した
マグマボス
(骸骨魔道士)
マグマチャレボス。闇属性の単体攻撃と、自身を中心に魔法陣を展開して行う火属性(+土属性?)の範囲攻撃を使いわけて攻撃してくる。
ちなみにマグマのボスなのに氷の杖ではダメージがほとんど通らず、雷王の方がちゃんとダメージが出るという謎仕様
範囲攻撃の属性以外は闇ボスの使い回しではないかという説も……
霧ボス
(片翼の天使)
風?霧チャレボス。水属性の攻撃をしてくるので氷鎧と精霊盾が必須。
距離が近いマイキャラ2人にランダム8回攻撃してくる技と範囲攻撃を持っている
砂塵ボス
(片翼の天使)
火?砂塵チャレボス。砂塵チャレ自体はチャレ3の中では難易度が低めだがボスは強い
アタッカーはきっちり外周を通らないと竜巻攻撃で即死しかねないので要注意
バル叩き漆黒の鎧と宙に浮かぶ2本のバルディッシュ・・・が特徴の敵。リビングアーマーシリーズの中でも一番強い。
非常に高い刺攻撃力もそうなのだが、それ以上にこいつは斧ガイコツの項で説明した「ガードブレイク」の持ち主であり
しかもその減算値は驚異の100%。つまり200%のガード率が無いと直撃の恐れがあるというとんでもないモンスターである。
ちなみに2017年1月時点の重騎士チャレンジに出てくるバルは減算値130%(=ガード率230%必要)というウワサ。
そのため戦うためには超高額アイテムである紋章の指輪(百合)がほぼ不可欠。
2017年3月のギルダンではギルドポイント1ポイントの獲得を阻む強大な壁として立ちはだかった。
ちなみに火力はすさまじいが防御力はそれほどでもないので、ガード率と防御力が十分ならハンマーよりも簡単に倒せる
また、足が遅いので踊り子などの軽装備であればライフルを使った引き撃ち戦法も(難易度は高いが)有効
透明アーク刺し観測所などに出てくる、攻撃時以外体が透明になるアークトロル
能力に通常種と差はないが、攻撃のタイミングがわかりにくいため事故被弾の危険が非常に大きい
大アーク刺し無属性チャレ犬虜埜紊暴个討る超巨大アークトロル
あらゆる能力がパワーアップしているが、特に剣撃の攻撃範囲が大幅にアップしているため、しっかり右足斜め後ろの安置に入らないとライフルでも直撃して昇天する恐れがある。
その上溜め攻撃に至っては直撃すると物理防御でガチガチに固めた装備でも直撃するとHP24000程度が一撃で消し飛ぶほどの壊滅的威力である。
ガード出来たとしても8000〜16000は吹き飛ぶ上にこいつもガ率230%はないとガード出来ない疑惑が出ている。
そのためたとえ引率であっても直撃したら基本的に即死と考えてちゃんと回避しよう。幸い行動自体は通常のアークトロルと同じなので落ち着いて対処すれば大丈夫。
精霊ボス
(本)
水か風のどちらか精霊チャレンジのラスボス。現在最高レベルの難易度のダンジョンのボスだけあって凄まじく強い。
複数の形態があり、時間経過によって変化する。
水晶のような姿になり水属性の単体攻撃をする形態、直線状に連続で火柱を発生させる目玉形態、
超火力を持つ範囲の大爆発で攻撃してくる骸骨形態の全3種。危険度は骸骨>目玉>水晶。水晶の時はアタッカーが攻撃しまくれるのに対し
骸骨の範囲攻撃はアタッカーが直撃するとHP25000が消し飛ぶ程の威力があるのにたまにバグで範囲外に居ても当たるという極悪仕様。
更に体力が通常のボスキャラの5倍程あり、ダガーでクリティカルを出しまくっても全然減らないので長期戦不可避。
こいつの対策のための各種パラメーターの要求水準が非常に高く、現時点(2017/2/6)でアタッカーを務められるホモは5人程度しかいない。
しかし逆になれたら単調すぎて面倒なボスという評価に落ち着くというウワサ

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